DJ Deorro(デオロ)

DJ Deorro-(デオロ)


Deorro(デオロ)経歴

Deorro(デオロ)1991年生まれ、本名Erick Orrosquieta、アメリカ出身のメキシコ人。 メルボルン・バウンスを得意とするDJプロデューサー。 2014年から3年連続でDJ MAGのランキングにノミネートされ、Sound Cloudで絶大なる人気を誇っており、SNSを通じて大きくファンを獲得した実力ある音楽プロデューサー。DJとしても数多くのステージに立ち、30,000人を超えるGood Life Festival 2012においては、Skrillex & Steve Angelloという超人気DJがいながらも最終ステージを飾るほどまでに人気を博していた。世界のTop DJを差し置いて、この扱いは未だに印象的であり、その時のステージはGood Life Festivalの歴史の中でも最も印象に残る盛り上がったステージとなったそうです。そんなDeorroに今回は迫って行きます!!ちなみにDeorroは単純に自分の名前から取っており、Orroの部分がスペイン語でDe orroなんだそうです。下の写真は2014年に日本のV2 TOKYOでプレイしたときの写真です! DJ Deorro-(デオロ) 14歳の頃からライブやハウスパーティーなどでDJをするようになり、そのキャリアはスタートした。 17歳から自身の楽曲を製作するようになり、その後間もなくSound Cloudで人気が出るようになった。当時はDJ TONICの名前でオーストラリアツアーも開催し、彼のライブチケットは売り切れになるほどその知名度は広がっていた。 2011年にはSound Cloudで20,000を超えるフォロワーと1,500万回を超える再生回数を誇っており、デイリー再生回数においてもTop Chartに幾度となくノミネートされた。同年BIP Recordsと契約し、"Big Fat”をリリース。これがElectro House部門でTop20を記録し、多くのアーティストから支持されるきっかけとなった。Laidback Luke, Tiesto, Kaskade, Porter Robinson, Bingo Players, Knife Party, Afrojack, Chuckie, Sidney Samson, Steve Aoki, Dillon Francis, Alvin Risk, Cazzette, Peace Treaty…etcと多くのDJが彼の楽曲に魅了されて行くのだ。 DJ Deorro-(デオロ) 2012年にはアメリカツアーも実施し、多くのアーティストからリミックス依頼を受けるようになる。2013年にHardwellのレーベルから”Yee”をリリース、オーストリア、ベルギーを含む6ヶ国でチャート入りを果たす。さらに2014年もリリースする楽曲が軒並み複数国でランクインするようになり、この時点で彼は世界のTop DJの一人として評価をされるようになったのだ。 ちなみにパンダの絵の入った物を身につけているのはレコード会社PandaFunk Recordsに所属しているため。なぜにここまでパンダが好きなのでしょうか。日本の女の子に人気だったタレパンダも好きなのでしょうか。服のブランドにもなっているそうなので、彼のファンとしてはぜひとも手に入れたいですね!筆者も帽子が欲しいです。 DJ Deorro-(デオロ) それでは最後にいつもの小ネタをご紹介していきましょう。 家族のことをとても大切にしております。多忙を極め、家族のために仕事を辞めようとすら考えた事もあったそうですが、家族から”あなたの夢はもうすぐ叶うところまできているのよ”と諭され、今も仕事を続けているそうです。 一時期はDJはもうしないぜ。とSNSでつぶやくほどだったのです。 実はDeorroというのは彼の一面でしかなく、本当は音楽製作だけでなく、サウンドプロデュースが好きだそうです。”Sillywall”という名前で映画音楽の製作やアーティストを育てる仕事もしているそうです。特にジャズに精通しているため、ジャズアーティストなど彼がプロデュースした人もいるそうです。 DJ Deorro-(デオロ) Tonicという名前からDeorroに変えたのには新しいステージに行くために変えたそうです。さらなる進化のために名前を変えたのだそうですが、名前は変わっても自分の音楽を好きで居てくれるファンは変わらなかったそうです。しかし、さらに新たなファンが増え、自分の新たな一面を出せたそうです。初めて購入した車はHondaのシビックです。何となく日本車だと嬉しいですね。関係ないのですが、筆者はGolfを知り合いに譲ってもらったのが初めての車です。彼が人生で最も言えなかったことは、とあるMVでスクールバスを運転する事になったそうですが、彼はバスなんて運転できないと言えずに運転してたそうです。撮影中は中でパーティーをする映像のため、多くの人が笑いながら飛んで踊ってたそうですが、気が気ではなかったそうです。 どことなくパンダのマークのおかげもあり

Deorro(デオロ)おすすめ曲

Deorro x Chris Brown - Five More Hours (Official Video)


先述したバスの件です。運転しているのがDeorroですが、運転中ずっとドキドキしているのかと思うとちょっと笑えてきます。こんなスクールバスがあったら乗りたいですが、コミュ症な筆者は苦笑い必至です。きっと盛り上がるにはお酒が必要になってしまいます。日本でもパーティーバスってちょっと流行りつつありますが、何かパーティー感のレベルが違いますね。しかし、このMVの後半に出て来るライブの映像ですが、観客が少なすぎです。サプライズで出てきたのか、撮影のために決まった人数しか呼ばなかったのかわかりませんが、DeorroのDJでChris Brownもマイクを持って登場するとか豪華すぎます。偶然この場に居合わせられた人は実に羨ましいです。

Deorro - Yee (Official Video HD)


みなさんもこの楽曲は聴いたことがあるのではないでしょうか。個人的なイメージになりますが、割とこの楽曲ってちょっとクラブが盛り上がる前の時間帯か、途中で大盛り上がりしたあとにかかる曲ってイメージです。ちょっと休憩しながら、バーカウンターでお酒を嗜みながらこの曲聞いて、ちょっと揺れて、何かテンション上がってきて、ダンスフロア戻る曲です。この感覚を共有できる方は筆者とクラブ行ったら楽しい事間違い無しです!!そうじゃなくとも誰か連れて行ってください。筆者は朝まで頑張れませんが、2時までなら誰よりも楽しめます。

R3HAB & DEORRO - Flashlight (Official Music Video)


まず始めに筆者はR3HABが好きです。Deorroの楽曲も好きです。好きな物と好きな物を組み合わせるととっても好きなものに変わります。こちらの楽曲も歌詞はないのですが、サウンドプロデュース好きのDeorroならではなんではないでしょうか。たしかに映画とかでこういった音楽が流れたら、すごい素敵ですね。出てくるパンダの被り物もDeorroの案なんでしょうね。よくわかりませんが、セクシーであろうお姉さんがこういった被り物をしていると何かドキドキちゃいます。Deorroは筆者の新たな性癖の発見者なのかもしれません。そんな自分の新たな一面を見つけたいかたもぜひ見てください。

Tomorrowland 2015 | Deorro


さて、最後は筆者がやっぱり乗せたいのはこのライブ映像。2015年のTomorrowlandでのライブ映像です。ぜひぜひ彼のライブでの盛り上がりをこれを通じて知ってほしいです。筆者はずっと見れちゃいます。みなさんも見るのは特におすすめです。特に男性はおすすめです。外人女性が素敵です。筆者としては28分頃に出て来る黒のタンクトップの女性にドキドキしちゃいます。隣でこんな子が踊ってたら、ドキドキしちゃいます。筆者が海外のフェスに参加する時はジンベエで参加します。外人女性と写真撮れる事を夢見て、その格好をします。I am samurai boy.(日本の引きこもりです。)いつか、このライブ映像に筆者出たら自慢しますね。

Deorro(デオロ)日本来日情報


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