六本木集客力No.1!!V2 TOKYO(ブイツー東京)
六本木No1クラブと名高いのが元VANITY(バニティ)、V2 TOKYO(ブイツー東京)だ。
六本木一の集客力と各種イベントを展開しているクラブだ。
特徴としては一階にあるV2 TOKYO(ブイツー)エントランスにてIDチェックを行い、チケットを受け取りそこに署名を行う。
エレベーターで13階へ上がるとロッカールームがありそこを抜けてフロントで入場料金を支払う。
店内に入ると右手にBARカウンター、左手にVIPルームがあり、床のLEDが奥のダンスフロアまで伸びている。
奥のダンスフロアまで行くと多くの人が光るおもちゃを持って六本木の街を盛り上げている様子を目の当たりにするだろう。
よくバニティ、ブイツーとみんなには呼ばれてる。
祝前日は長蛇の列をなすため、男性はクラブに行くのであれば、12時前に入店する事をおすすめする。
1時頃に来店した場合、運が悪いと1時間以上入店まで待つ事もある人気のクラブだ。
V2 TOKYO(ブイツー東京)客層/六本木クラブ
お金持ちの男性が集まります。
V2 TOKYO(ブイツー)は、曜日によって異なるが基本的に渋谷とは違う六本木に来るお金に余裕がある20代後半から30代前半の男性が多い。
VIPには大手上場企業の社長や幹部クラスの方や投資家や外資系まで様々なVIPのお客様がお忍びで来店する。
セキュリティもしっかりしているため店内で強引なナンパなどはなく紳士に女性と音楽を楽しみたいという男性が多い。
ドレスコードが厳しい事もあり、きちんとした格好の男性が多く集まってくる場所だ。
1時以降長蛇の列が連なっている場合は7,000円(エントランス料金の倍)を支払うことですぐに入場できるファストパスも検討すべき。
美しすぎる女性が集まります。
休日はもちろん、平日の女性集客において六本木でV2よりも多いクラブはないだろう。
渋谷等で遊び慣れた大人な六本木女子が多く集まる遊び場、踊りを楽しむ女性も多いが六本木に遊びに来るような余裕のある男性を求めている女性が多く集まる。
店内には女性専用のレディースシートやイベントで女性向けの特典を多く開催。
入場料金
女性 無料
男性 日-水 2,000(1ドリンク付)
Thursday 3,000(2ドリンク付)
金-土 4,000(2ドリンク付)
ドレスコード
スウェット、ダメージデニム、ハーフパンツ、サンダル、刺青の見える格好、タンクトップ、 他エントランス判断により入店できない場合有り。
身分証明書
20歳以上の方のみご入場いただけます。免許証、住基カード、パスポートのいずれかをお持ちの外国人の方は在留カードでも可